【 詩織 】 「あひぃ! 出てます、んふぁ、ひぅ、奥に勢いよく当たって、んひぃ、んっ、あひ! 中出し、気持ちいいのぉ!
  逆潮さんに中出しされた母さんが、トロ顔を浮かべながら全身を震わせる。
【 政文 】 「ぐっ、俺も出る! こっちに顔向けて、奥さん!」
【 ジャック 】 「ボクも、一緒にぶっかけてあげます。ぐっ、うう!」
  逆潮さんに続く形で、政文さんとジャックさんがほぼ同時に限界へと達し、母さんの顔に向けて射精を開始する。
【 詩織 】 「んぷぁ、はふ、熱いっ……んっ、あふ、んふっ!」
 

母さんの眼前に突き出された二本のペニスの先端から濃厚な精液が勢いよく迸り、母さんの顔や乳房の上側をべっとりと濡らしていく。

【 詩織 】 「政文さんのも、ジャックさんのも……ふぁ、んふぅ、ザーメン、とっても濃くて、んはぁ、匂いも強い。頭がクラクラしてしまいます」
【 詩織 】 「オマンコにも、子種を注いでもらえて、んふぁ、はふ、蕩けちゃうっ……はっ、はふぅ、んっ、また、イキそう、ふっ、んふ!」
【 陽太 】 「か、母さんっ……」
【 詩織 】 「ごめんね、陽太っ……はふぁ、んはぁ、いやらしい母親で、ごめんなさいっ」
【 詩織 】 「あっ、あひ、んひ! だめ、もうイク……ザーメンの匂いに包まれて、おひぃ、いぐいぐ! おっふぅううううううううう!」
 

大量の白濁粘液を上半身と膣で受け止めながら、母さんが二度目の絶頂へと上り詰める。

【 詩織 】 「んひぁ、ひぅ、んっ、あひっ……んふぁ、ひぃ、うぁ、あっ、んふぁ、あひっ」
【 陽太 】 「ハァハァ……うあっ、僕も、出る! ああ、母さん、母さっ……うぐ!!」
 

液まみれで絶頂の快楽に喘ぐ母さんの姿に極度の興奮を覚えてしまい、僕もまた、二度目となる射精を始めてしまう。
びゅるるるるる! どびゅっ! びゅくっ! ぶっびゅうううううう!

【 陽太 】 「うぐ、うっ、はう!? すごっ……ふっ、うぐ、うああ!」
 

母さんの目の前でする射精は、今まで体験した射精の中でも群を抜いて凄まじい快楽をともない、一瞬で頭の中が真っ白になるほどだった。
母さんに向けて突き出したチンポを夢中で扱きながら、ついさっき出したとは思えないほど濃い精液をビュルビュルと大量に放出していく。

【 詩織 】 「んふぁ、あふ、はぁ、陽太が、射精してしまってる……はふ、うぅ……こんな事になって、ごめんなさい」
【 逆潮 】 「ひひ、本当ならお母さんのマンコに出したいだろうね。しかし、陽太君と詩織君は母子だからそれは許されないんだ」
【 逆潮 】

「陽太君のぶんまで、私がたっぷりとお母さんに種付けしてあげるよ」

  逆潮さんは僕に見せ付けるように、母さんの豊満な乳房を両手で揉みしだきながら、僕の目の前で母さんに中出しを続ける。
【 詩織 】 「んふ、あっ、くふぅ、オマンコの中が、いっぱいになって……んんっ、はぁ……だめ、溢れてしまいます」
  うっとりした顔を浮かべながら、母さんが腰をひくひくとさせると、中出しされたばかりの精液が性器同士の結合部からブクブクと泡立ちながら溢れてきた。
【 逆潮 】 「ふぅ、そろそろ終わりのようだ。中に残ったぶんを出したいから、マンコを締めてくれるかね」
【 詩織 】 「あっ……」
 

母さんは僕の顔を見て、一瞬だけ躊躇うような顔を浮かべてから、下半身を緊張させて膣を締めつける。
それを合図にして、逆潮さんが腰を揺すり始めた。

【 詩織 】 「あふ、んっ、うぁ、あっ、んふ……はっ、んふぁ、あぁ、オチンポ、堅いままで……ふぁ、あふ、中に擦れ、んっ、あふぅ、んふっ……んぁ」
【 ジャック 】 「こっちも頼みます。奥サンの手で、中のザーメンを搾ってください」
【 政文 】

俺のチンポも、お掃除フェラしてよ、奥さん」

【 詩織 】 「はふ、んんっ……は、はい……」
 

政文さんとジャックがペニスを突き出してくると、母さんは両手で茎の部分を扱いて尿道内に残った精液を搾りながら、亀頭に舌を這わせていく。

【 詩織 】 「れろ、れる、れろぉ……れろん、れる、れろっ……はぁ、まだ、たくさん残っています。ぜんぶ、出してください……」
【 詩織 】

「んれる、れろ、れる、れろ……ちゅ、れちゅ、れろれろ……はふ、んふ、れろ、れるっ……ぴちゅ、れろれろ、れるん……れろっ」

【 陽太 】 「っ、母さん、はぁ、はぁ……はぁっ……」
  膣と両手、それに舌を使って逆潮さん達のペニスにお掃除を施す母さんを凝視しながら、僕も自分でチンポを扱いて残滓を放出する。
【 逆潮 】 「ふぅ、おかげでスッキリできたよ。一度、チンポを抜かせてもらおう」
  昂ぶっていた射精感が落ち着いてきた辺りで、逆潮さんも射精を終えたらしく、母さんの身体を持ち上げる感じで割れ目からペニスを引き抜いた。
【 詩織 】

「あひん!」

 

ぢゅぶっ、という卑猥な音を響かせながら、淫唇の間からペニスが引き抜かれる。
ペニスは勃起したままの状態で、母さんの股間の前に突き出していた。

【 詩織 】 「はぁ、はぁ……うぁ、ダメ、中からっ……くふぅ、漏れちゃ、んっ、んふ! あふ!」
  瞳を閉ざした母さんが腰をぷるぷると震わせると、半開きになったままの割れ目の間から、ドプドプと大量の精液が溢れてきた。
【 詩織 】 「あぁ、こんなにたくさん……んふ、はぁ……先生の精液、とっても濃いです……」
【 逆潮 】

「ひひ、せっかくだから中出し済みのマンコを陽太君にしっかりと見てもらおう」

 

溢れてくる精液を見つめ、うっとりとした顔を浮かべている母さんの耳元で告げた逆潮さんが、乳房を揉んでいた両手を母さんの股間へと伸ばしていく。

【 詩織 】 「あっ! いけません、先生。そんなにオマンコを広げたら、恥ずかしすぎますっ」
  種付けされたばかりの淫唇を、くぱぁ〜っと左右に広げられた母さんが、羞恥心に顔を真っ赤にして身体を身じろぎさせる。
【 陽太 】 「うっ……母さんのオマンコ、奥まで丸見えになってる……」
【 詩織 】

「っ、だめよ、陽太。先生に中出しされてしまったオマンコ、見ないで……ふぁ、んっ、あぁ、また溢れちゃう」

  母さんが腰を震わせるのに合わせて、逆潮さんの指で左右に広げられた淫唇の間から、ドプドプとさらに大量の精液が漏れてくる。
【 逆潮 】 「これだけたくさん注げば、子供が出来てもおかしくない……いや、もう既に孕んでいるかもしれないね」
【 陽太 】 「っ! ダメだよ、そんなっ……母さんが、父さん以外の男の人の赤ちゃんを孕むなんて……!」
 

潮さんの言葉に強い焦燥感を覚えて、母さんの顔をじっと見つめる。
母さんは申し訳なさそうな表情を浮かべながらも、逆潮さんを拒絶する様子は見せず、身を任せていた。

【 詩織 】 「お母さんにも、わかってるの。でも、お母さんはもう先生たちとのセックスなしで生きていくことは出来ない……」
【 詩織 】

「だから……ごめんなさい、陽太……」

【 陽太 】 「か……母さん……」
【 逆潮 】 「そういうことだ。これからはコソコソと隠れたりせず、陽太君の前でも遠慮無くお母さんとセックスさせてもらうよ」
【 政文 】 「ふひひ、俺も毎日、奥さんを抱きに来てあげるからね。マンコが乾く暇もないくらい、ハメまくってあげるよ」
【 ジャック 】 ボクも奥サンのヴァギナを毎日、使わせてもらいます。ボクのペニスの形になるまで突きまくってあげますよ」
【 詩織 】 「あぁ、嬉しいです……これからも、私を抱いて……今まで以上に、いっぱいセックスをしてください」
 

逆潮さん達の言葉に、うっとりした顔を浮かべて、発情したようにお尻を揺する母さん。
そんな母さんの姿に、僕は、猛烈な悔しさとともに興奮を覚えてしまうのだった。